|
|
この秋なぜか多い蝶々好きな赤い花 敬愚
久しぶりです。五七五も十七もならない何調でしょう?
次な本の表紙も、白黒ばかりと思ったがacro-grayかなんかなどの違反で断れて、技術てきに表紙を直すdesignerにお金だしたくない、寂しい秋を生き残るため、十数年ぶりの日本語執筆スタート。『狂歌礼賛』= 主題 「有心無心を超えて」は副題。俳句を作る安定は当分ない。ああ、この間、アルマジローの罠にスカンク獲った。土地の境まで運んだときビニールシーツに巻いたが、明けて、罠の戸も明けてやったとき臭きガッスを出さなかった。意外に可愛い、やさしい奴だった。罠をからっぽに持ち帰ると老犬のふたり、一踊りをした。
|
|