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某ブログより
阿部日ケ〜ン(院政)を弾劾する その1(若鷹より転載)
2009年07月01日 | 阿部日ケ〜ン(院政)を弾劾するシリーズ31834.
阿部日クンへ。
名前:ファビウス 日付:6月28日(日) 15時21分
おい阿部日クンなあ・・オマエさんは当事者同士の言い分が
十分に反映できるだけの「情報開示」を拒否し、
最後まで邪魔したばかりか、沖浦の自分の都合のいいように
事実の一面だけ明かし、
あるいは歪曲を擁護・支持したのはオマエさんと「にっち君」だ。
ワシは自分の過ちは全面反省・謝罪を何度もしたが、
キミは一度も反省・謝罪がない。本末転倒ではないかね?
キミは沖浦のウソを支持したばかりに、
その沖浦によってキミの個人情報を敵方である法華講に
漏洩されてしまった。
これは自分が招いた結果ではないか。
「多数意見が少数意見をつぶす」ということが、
一体どんな恐ろしい結果をもたらすのか、
君は沖浦問題から何も学んでいない。
「情報開示」を邪魔して、
沖浦一派という派閥のウソ・デマが増長する世界が
できあがったのかを知っているのかね?
情報開示は民主主義の基本中の基本ではないか。
それをやらずして問題の解決・改善は不可能だ。
公明正大なら、キミも情報開示に応じられるはず。
しかし、応じないところをみると、
余程、自分に相当都合の悪いことがあるからだ。
一番親しい相手に「言うべきことも言えない」ような
当たり前のことができないで、
ネットでベタベタした馴れ合いつき合いをし、
感謝すべきときに感謝できない、
反省すべきときに反省できないようなキミの信心の一念が、
すでに狂ってしまっているということだ。
第一、キミの口から「感謝」「反省」など聞いたこともない。
それができない人間ほど自分に自信がなく、
法華講のように他人への批判しかできなくなるのだろう?
「己心の魔」は自分の信心でやっつけるべきだね。
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