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新たな建築・まちづくりに関わる制度と仕組みはどうあるべきか-建築でまちをつくる-

 投稿者:tanoue  投稿日:2011年 2月12日(土)09時37分35秒
  2011年2月19日(土) 13:30~17:00 於:建築会館ホール(港区芝5-26-20)

<内 容>
 建築は人々の生活や産業活動の場であると同時に「社会的資産」であるとの認識に立ち、建物や住宅が集まって形づくられる「まち」を、どのようにすれば安全で、より魅力的な空間や景観にすることが可能か、その質の向上のために市民や専門家は何ができるか、今一度、建築が本来持っている公共性や文化性に立ち返って、議論します。
 建築五会の代表者が、建築・まちづくりの実践的取り組みを紹介したうえで、さまざまな視点から社会システムに関する具体的な改善策を提案し、新たな建築・まちづくりの目標や実現に向けての方策を見いだすことを目的としています。

<詳 細>
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2011/2011.2.19.pdf
 
 

内田祥哉先生(東京大学名誉教授)特別講義

 投稿者:tanoue  投稿日:2011年 2月 8日(火)07時00分23秒
  内田祥哉先生(東京大学名誉教授)特別講義
「私と建築計画学史」(4)
「私と建築の計画:モデュラー・コーディネーション
~建築のモデュール・地域のモデュール~」

講義と懇談質疑
・ 比例・モデュールの発生
・ 建築の発生、建築の生産
・ 西欧の建築・日本の建築
・ 建築のモデュールと標準化
・ 「国際建築」とモデュラー・コーディネーション
・ 地域のモデュール、環境のモデュール
・ 日本のモデュール
・ 21世紀にモデュラー・コーディネーションは必要か

期日  2011年2月10日(木曜日)
時間  13:30-15:00
場所  5号館5階スライド室(日本大学理工学部駿河台校舎)
司会: 宇杉和夫
聞き手:三浦清史(日本建築家協会埼玉地域会代表)

受講者以外でも参加できます。 質問・問い合わせ:宇杉研究室(担当:丸 090-2636-7952)
御茶ノ水下車、聖橋渡らず、ニコライ堂先交差点、右先
以下を実施、冊子作成中
「私と建築計画学史1」高橋鷹志先生(東京大学名誉教授)  大学院建築計画特論Ⅰ
「私と建築計画学史2」小川信子先生(日本女子大学名誉教授)    設計計画Ⅲ
「私と建築計画学史3」広原盛明先生(龍谷大学)      大学院建築計画特論Ⅰ
 

日本技術士会九州支部技術士論文発表会

 投稿者:tanoue  投稿日:2011年 2月 6日(日)11時46分5秒
  1.講習会名  九州支部平成22年度技術士論文発表会 (技術士CPD課題区分 A-11)
2. 開催日時  平成23年2月19日(土)10:00~17:00(9:30受付開始)
3. 開催場所  福岡商工会議所ビル302号 案内図;http://www.fukunet.or.jp/info/map.html
〒812-8505福岡市博多区博多駅前2-9-28 Tel:092-441-1110
     地下鉄祇園駅5番出口より徒歩5分、JR博多駅博多口より徒歩10分
4. 論文発表者及び内容 (聴講技術士にはCPD認定6単位 当日CPD参加票授与)
  論文発表者は、以下の皆さんです。(順不同、敬称省略)
  平原淳次、吉永幸治、兼子健男、山本高久、福岡 仁、入江政昭、藤村幹治、末松正典、
  松鵜悟実、高石万理、江口敏雄、村上恵美子
  なお、審査のうえ、発表者の中から最優秀者1名、優秀者3名を当日表彰(副賞付き)するとともに、その3名の論文を「技術士だより・九州」に掲載の予定です。表彰に洩れた方には参加賞を授与致します。
5. 参加費(資料代):1人3,000円(当日徴収。なお、昼食・飲料等は各自負担でお願いします)
  誠に恐縮ながら、論文発表者にも参加費をご負担頂きます。ご了承下さい。
6.参加申込先: (社)日本技術士会 九州支部
          ℡:092-432-4441  FAX:092-432-4443
参加ご希望の方は、下記のいずれかの方法にてお申し込み下さい。申込期限2月17日
①「CPD申込フォーム」⇒ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P2573648
②支部ホームページ「CPD案内」から、http://www.pekyushu.com/
③下記部分を切り離さずに所要事項をご記入の上、九州支部宛FAXにて送信
                                        ・
参加申込書(FAX:092-432-4443)  ご氏名は楷書とし、ふり仮名をご記入下さい。
私は平成23年2月19日開催の上記CPD(支部研鑽会)に参加申し込みます。
①氏名(ふりがな)                 ②部門                 ・
③連絡先(電話またはメールアドレス)                      ・
 申込期限があります。ご協力をお願いします。なお、無断欠席はご遠慮下さい。
 

第5回住宅系研究報告会

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年12月 7日(火)09時03分2秒
  日時:2010年12月17日(金)・18日(土)
場所:日本建築学会3階会議室

全体プログラム:
□1日目 (12月17日)
開会の挨拶・主旨説明:碓田智子(大阪教育大学) 10:00~10:15
セッション1 [住宅地のマネジメント] 10:15~12:00
セッション2 [住文化の継承と新しい住まい提案] 13:00~14:30
セッション3 [まちの空間構成] 14:45~16:15

対談「住宅系研究と実践をつなぐ」 16:30~18:00
江川直樹(関西大学環境都市工学部)
岡田昭人(早稲田大学都市・地域研究所)
進行:木内望(国土交通省国土技術研究所)
住宅系研究の成果は住宅デザインやまちづくりの場にどうつながるのか?研究成果と実践の場にはどのような狭間があるのか? 実務と研究の両面で活躍されているお二人に対談形式でお話しいただきます。

懇親会 18:30~

□2日目 (12月18日)
セッション4 [住まい手からみた住宅・住宅地] 10:00~11:45
セッション5 [住宅地の保存と再生] 13:00~14:45
セッション6 [住宅地と交流] 15:00~16:45
閉会の挨拶:森本信明(近畿大学) 16:45~17:00

○参加費:会員1,000 円、会員外3,000 円、学生500 円
○資料代:3,500 円
○定 員: 70 名(当日先着順)

共催:
建築計画委員会、建築社会システム委員会
都市計画委員会、農村計画委員会
 

第6回「建築における「環境」と「設備」のあるべき姿と法制度」

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年11月21日(日)09時50分58秒
  12月6日(月) 13:10~17:00 於:建築会館ホール(港区芝5-26-20)
 定員:100名
<内 容>
 建築において「環境」はますます大きな位置づけを占めるようになってきている。この環境を維持する装置として建築設備は無くてはならないものになっている。一方で、現在の建築はその環境を維持するために大量のエネルギーを消費している。建築において、環境や設備技術は今後も大きな進歩が想定され、エネルギーの問題もますますクリティカルになると思われるが、現行の法制度や各種基準、仕組みはこのような変化に対応できていないようにも思える。
 本シンポジウムでは、このような建築の進化や社会の変化の先にある新たな建築の姿を描くと同時に、そのような新しい建築像にふさわしい新たな社会の枠組みを考える。
<詳 細>
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/101206.pdf

(社)日本建築学会事務局 総務グループ 小野寺篤・斉藤彩
      TEL03-3456-2051  FAX03-3456-2058
 

建築紛争の現状と課題

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年10月23日(土)07時53分17秒
  第11回 講演会「建築紛争の現状と課題」
-住まいに関する調停委員の活動を中心に-

司法支援建築会議が組織され、裁判所に調停委員、鑑定人を推薦するようになってほぼ10年が経過する。この間推薦された調停委員、鑑定人は裁判所をよく助け、数多くの紛争を当事者同士を調停することでおさめてきている。今回の
講演会は調停委員の活動に絞ってベテラン調停委員から最近の事例をもとに苦労した点や工夫した点を支障のない範囲でお話いただき、司法支援建築会議の活動に中心である調停委員の推薦についての認知度を高め、その活動を知って
いただく機会にしたい。もちろん既に調停委員として活動している会員にとっても、調停のノウハウを知る貴重な機会になろう。

1.主 催:日本建築学会 司法支援建築会議運営委員会 普及・交流部会
2.日 時:平成22年11月5日(金) 13:30~17:00
3.会 場:建築会館ホール
4.対 象:司法支援建築会議会員、日本建築学会会員、一般
  ・司会:宇於崎勝也(日本大学)
  ・副司会:有馬 賢(相模原市設計協同組合)・丸山一男(アミック)
  ・記録:宮内靖昌(竹中工務店技術研究所)・都甲栄充(AMT一級建築士
      事務所)
5.開会挨拶:小野徹郎(司法支援建築会議運営委員会委員長/山女学園大学)
6.主旨説明:柿正義(司法支援普及・交流部会長/(株)クォリティー)
7.基調講演 「『建築事件分類調査』をもとにした調停の傾向」
           東京地方裁判所民事第22部 河野清孝<13:45-14:25>
8.調停委員の報告
(1)設計契約、工事請負契約及び設計契約以前の業務における業務費の未払
   い等              松原忠策(松原建築D・I研究所)
(2)地盤・基礎の設計・施工に関する損害賠償と請負代金の支払い
                                         藤井 衛(東海大学)
(3)「些細な瑕疵」における損害賠償と請負代金の支払い
                                          秋野卓生(匠総合法律事務所)
(4) 追加工事、設計変更工事における請負代金の支払い
                                     坂本廣身(坂本廣身法律事務所)

9.休憩:質問等回収

10.総合討論:柿正義(前掲)

11.まとめ :丸山一男(アミック)

12.閉会挨拶:飯田恭一(日本不動産研究所)

13.参加費(資料代含む、当日徴収)
  会員2,000円、登録メンバー2,500 会員外3,000円、学生500円

14.申込方法 FAXかE-Mailにて、ご氏名・ご所属を明記のうえ下記
      宛てお申し込みください。

15.申込・問合せ 日本建築学会事務局 川田昭朗
     TEL.03-3456-2051,FAX.03-3456-2058,E-Mail;kawata@aij.or.jp
 

私と建築計画学史

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年10月21日(木)10時52分51秒
  広原盛明先生(龍谷大学)特別講義
「私と建築計画学史」(3)
「計画学は持続しうるか
~西山計画学の歴史的価値の視点から~」
講義と懇談質疑 大学院建築計画特論(宇杉)特別講義
1.20世紀は「計画の時代」だった
2.「計画の時代」が都市計画、住宅生産、建築様式に与えた影響
3.西山計画学の歴史的評価
4.西山計画学の戦後展開と歴史的終焉
(以下、参考文献項目)
1.西山の生涯を通底するキーワード
2.西山のライフコースとライフスタイル
3.西山にとっての計画学研究の意味
4.学会・建築界に対して西山の果たした役割
参考文献  西山夘三が目指したもの
~20世紀における計画学研究と社会の相克のなかで~
日本建築学会計画委員会シンポジウム(2008年1月15日) 広原盛明
参考図書 『都心・まちなか・郊外の共生 京阪神大都市圏の将来』
『開発主義神戸の思想と経営 都市計画とテクノクラシー』
     『現代のまちづくりと地域社会の変革』
期日  2010年10月26日(火曜日)
時間  17:00-18:30
場所  理工学部駿河台校舎5号館5階スライド室
    御茶ノ水駅聖橋口、本郷通りニコライ堂先交差点、右角(5階EV左)
司会:宇杉和夫  聞き手:宇杉和夫・海老塚良吉(法政大学)
受講者以外参加可能。学外学生申出担当:丸
(宇杉研究室Tel:090-2636-7952 Mail: uk_lab462@yahoo.co.jp)
以下を実施し、冊子作成中です。
「私と建築計画学史」(1) 高橋鷹志先生(東京大学名誉教授) 大学院建築計画特論
「私と建築計画学史」(2) 小川信子先生(日本女子大学名誉教授) 設計計画
 

構造デザインから考える木質学校建築の可能性

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年10月10日(日)11時11分29秒
  東京工業大学 教育環境創造研究センター主催 シンポジウムの御案内
第7回 学校建築シンポジウム
『構造デザインから考える木質学校建築の可能性』

「公共建築物における木材の利用の促進に関する法律」が公布され、地方公共団体は公共建築において木材利用の拡大を図ることが義務付けられることとなり、今後は、学校建築においても木材利用を進めることが必要とされます。学校建築への木質構造の適用については従来から様々な取り組みが行われてきていますが、今般の法制定により、さらに拍車がかかることと思われます。
 学校建築の木質化に当たっては、構造、材料流通、防耐火などのさまざまな技術的な問題や法規的な問題が存在しており、木質化を促進させるためにはそれらの障害をどう解消するかの議論が重要です。一方で、材料や構造技術の発展により新たな建築空間の実現が期待でき、その可能性を考えることも重要です。
 本シンポジウムでは、後者の視点に立ち、最新の構造デザインの手法や構造技術によって開かれる新しい木質学校建築の可能性を議論いたします。計画的にも多様な空間構成の学校建築がつくられるようになってきましたが、それらに対して木質構造ではどのように対応できるのかという視点でも考えてみたいと思います。
多くの皆様の参加をお待ちしております。

開催日時    : 2010年11月20日(土曜日) 13時30分~17時
場  所    : 東京工業大学 教育環境創造研究センター会議室
         住所 東京都目黒区大岡山2-12-1(緑ヶ丘4号館2階)
最寄駅からの案内:東急大井町線 緑が丘駅から徒歩3分、大学西門から30m
        (最寄駅は大岡山駅ではありません。添付の地図をご覧下さい)
         http://www.rcfef.gh4.titech.ac.jp/center/index.htm
        車の方は、大学正門(大岡山駅前)から構内にお入り下さい。

講演内容    :
学校建築の木質化の動きと構造デザインへの期待    長澤悟(東洋大学)
地域材を活用した学校作り               山辺豊彦(山辺構造設計事務所)
ハイブリッド木質構造の活用             金箱温春(金箱構造設計事務所・東京工業大学)
現行法規に対応した木質学校建築の構造形式      稲山正弘(東京大学)

司  会    :小泉雅生(首都大学東京)
参加予定     :舌津一良(上智学院)、長澤悟(東洋大学)、湯澤正信(関東学院大学)、
               木下勇(千葉大学)、伊香賀俊治(慶應義塾大学)、藍澤宏  宮本文人(東京工業大学)

シンポジウム終了後、30分から1時間程度のミニ懇親パーティを開催します(参加費:500円)。是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。この案内をお知り合いの方に転送して頂くと共に、お誘いあわせの上、ご参加頂ければ幸いです。

東京工業大学教育環境創造研究センター長
藍澤 宏

【参加受付】
定   員    :60名(申込先着順)
申込方法    :氏名,勤務先・所属,電話番号,メイルを明記の上メイルまたはFAXでお申し込み下さい。
申込・連絡先:東京工業大学教育環境創造研究センター 菅原麻衣子
住所 :東京都目黒区大岡山2-12-1
電話 :03-5734-3151(藍澤研究室)     FAX:03-5734-3518
E-mail :sugawara.m.ab@m.titech.ac.jp
 

広域巨大災害と大震災に備える特別研究セミナー

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年 9月30日(木)21時26分25秒
  ●広域巨大災害と大震災に備える特別研究セミナー
 「映像に学ぶ震災復興と事前復興」
 10月13日(水) 13:15~17:40 於:建築会館ホール(港区芝5-26-20)

<内 容>
 青池憲司氏(映画監督)の映像作品「阪神大震災-再生の日々を生きる」、「復興まちづくり訓練-練馬区桜台の記録」、「事前復興-新宿区大久保の記録」等を視聴ののち、青池監督をお招きして、佐藤会長、中林先生(首都大学東京教授、特別調査委員会委員長)、市古先生(首都大学東京助教)とのトークを行う。
 青池監督は、「阪神・淡路大震災後の復興まちづくりの全過程を記録した連作ビデオドキュメンタリーの制作」で日本建築学会文化賞を受賞された映画監督です。
■詳細  http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/10.13.pdf


なお、本委員会では大震災に備える連続公開研究会を開催しております。こちらも併せてご参加ください。
■第2回テーマ 『木造密集市街地での建築物耐震改修と市街地整備の推進』
■日時  2010年10月19日(火)13:15~16:45
■会場  建築会館会議室(港区芝5-26-20)
■詳細  http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/10.19.pdf
 

大船渡市民文化会館(リアスホール)を巡って

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年 9月28日(火)11時18分57秒
  東北支部建築計画部会+建築計画委員会文化施設小委員会共催
【公開見学会+関連レクチャー】

「大船渡市民文化会館(リアスホール)を巡って」

 地域の拠点となる施設のあるべき姿を巡って、設計・運営の様々なプロセスにおいて市民参加の在り方が各地で実践されています。その意義と具体的なプロセスを広く共有する機会として、日本建築学会文化施設小委員会と日本建築学会東北支部建築計画部会の共催という形で、大船渡市民文化会館(設計:新居千秋都市建築設計)の公開見学会 と関連レクチャーを企画致しました。
 大船渡市民文化会館(リアスホール)は、2009年日本建築大 賞、2010年度東北建築賞を受賞するなどデザインや劇場機能の水準が高く評価されていることに加えて、地域との関わりを主眼とした計画及び設計内容は地域との関わりを持つ公共劇場モデルとして注目されています。レクチャーでは、 設計を担当された吉崎良一氏(新居千秋都 市建築設計事務所)に建築全般と市 民参加を、劇場コンサルタントの戸田直人氏(株式 会社シアターワークショップ)に舞台機能と管理運営面のスキームを、市民文化会館の 担当スタッフの方に開館後のアクティビティーの状況をご説明頂き、その可能性を考えてみたいと思います。

主催 東北支部建築計画部会+建築計画委員会文化施設小委員会
日時 平成22年11月6日(土)13:00~ 16:00
会場 大船渡市民文化会館(リアスホール)
   (岩手県大船渡市盛町字下舘下18-1)

【プログラム】
13:00~14:15 レクチャー(予定)
司会 石井敏(東北工業大学/東北支部建築計画部会長)
主旨説明 坂口大洋(東北大学/文化施設小委員会主査)

・建築・市民参加について 吉崎良一(新居千秋都市建築設計)
・舞台機能・管理運営   戸田直人(シアターワークショップ)
・利用状況について    大船渡市民文化会館担当者

14:00~16:00
施設見学会+質疑
定員 50名
(当日12:45までに大船渡市民文化会館エントランスに集合下さい。)

参加費(資料代)
会員/登録メンバー/学生 500円
会員外1,000円

申込方法
11月1日(月)までに下記の申込先までに、E-MAILにて氏名、所属、会員の有無、
連絡先を明記の上申し込み下さい。

申込先
東北工業大学 石井敏 ishiis@tohtech.ac.jp
 

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