ピグマリオニスム掲示板
人形の話題に限らず、みなさんのいろんな声きかせてくださいね。
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
景品
岡山の求人・転職
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
朝日新聞に中条省平さんの書評
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月24日(土)12時19分57秒
18日(先週の日曜日)の朝日新聞読書面に中条省平さんによる『四谷シモン 前編』の書評が掲載されました。
書評の画像は、↓で紹介しています。
http://www.simon-yotsuya.net/profil/chujo-asahi.htm
合田佐和子さんの展覧会
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月21日(水)13時35分7秒
京橋の椿画廊(中央区京橋3-3-10、第一下村ビル1F、TEL=03-3281-7808)で、24日から、四谷シモンの古い友人・合田佐和子さんの近作展が開かれます(合田さんは、『四谷シモン前編のなかの「日記・1969年」にもちょっと登場します)。
会期は2月24日(土)〜3月15日(木)までで、開廊時間は11:00〜18:30、日曜休廊。
初日の24日は、17:00からオープニング・パーティーが開催されます。
椿画廊は、大月雄二郎さんの写真展に続いて、また四谷シモンの友人の展覧会ですね。
【椿画廊公式サイト】
http://gallery-tsubaki.jp
地方紙に『四谷シモン前編』の書評掲載
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月13日(火)12時47分49秒
11日(日)共同通信を通じ、全国の地方紙に美術作家・やなぎみわさんによる『四谷シモン前編』の書評が配信されました。
そのなかで、やなぎさんは、「本書に収められたエッセーには、60、70年代を彩った芸術家たちとの濃密な交流と、アルチザン(職人)でありながら役者として狂気を演じ、自己愛を忘れる程に人形を作り続ける、純粋な創造主の在り方が綴られる。そんな作家と人形の至福の関係は、まるで奇跡のようで、永遠の蜜月の前に、欽羨を感じずにはいられない」と、この本を高く評価してくださっています。
東京ではちょっと目にとまりにくい記事ですが、地方にお住まいの方、ぜひ目をとおしてみてください。
「たいせつな本」のページ
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月 5日(月)13時21分11秒
四谷シモンのプロフィールに「たいせつな本」のページを追加しました。
http://www.simon-yotsuya.net/profil/taisetsu.htm
「たいせつな本」下
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月 4日(日)23時06分45秒
本日(4日)の朝日新聞・読書面「たいせつな本」のコーナーに、四谷シモンのエッセー『夢の宇宙誌ーー生を模写する人工物、不可侵の聖域に誘う』が掲載されました。澁澤龍彦さんの『夢の宇宙誌』をどう読んだか書いています。
大月雄二郎さんの近作展
投稿者:
如月
投稿日:2007年 2月 3日(土)12時04分22秒
京橋の椿画廊(中央区京橋3-3-10、第一下村ビル1F、TEL=03-3281-7808)で、今日から、パリ在住の画家・大月雄二郎さんの近作展「世界の意味 Vol.1」が開かれる。
会期は2月3日(土)〜17(土)までで、開廊時間は11:00〜18:30、日曜、祭日休廊。
初日の今日は、17:00からオープニング・パーティーを開催(四谷シモンも出席予定)。
大月さんは、状況劇場以来の四谷シモンの友人の一人で、2004年の パリ訪問の折の四谷シモンと大月さんの交友記は↓ページをご参照。
http://www.furugosho.com/nomadologie/2004-1-Paris.htm
今回のダイレクト・メールに使用されている男の頭部の像は、どうもこの滞在の折に訪れたパリののみの市で購入したものののような気がするのだが、それを作品の一部にとりいれるあたり、大月さんのキッチュな作風の一端がうかがえておもしろい。
【椿画廊公式サイト】
http://gallery-tsubaki.jp
朝日新聞のエッセー
投稿者:
如月
投稿日:2007年 1月28日(日)09時36分41秒
本日(28日)の朝日新聞・読書面「たいせつな本」のコーナーに、四谷シモンのエッセー『堀柳女「人形に心あり」ーーすっと引き込まれた、美しさへの心の構え』が掲載されています。
みなさん、ぜひお読み下さい。
『唐十郎の世界』
投稿者:
如月
投稿日:2007年 1月18日(木)12時44分22秒
20代の四谷シモンといえばなんといっても「状況劇場」の舞台での活躍が目立ちますが、その状況劇場の活動を長い間みまもり続けてきた評論家・扇田昭彦さんの劇評・作家論の集大成『唐十郎の劇世界』が右文書院から刊行されました。
四谷シモンの活動の原点の一つを探る意味でも、ぜひご一読を!
『新刊ニュース』
投稿者:
如月
投稿日:2007年 1月14日(日)23時54分11秒
現在書店で配布中の『新刊ニュース』(トーハン発行)2月号に、四谷シモンのショート・エッセー「お人形さんが好き」が掲載されています。書店に行かれたら、レジカウンター横の『新刊ニュース』にご注目を。
村上奈津子さんの感想
投稿者:
如月
投稿日:2006年12月10日(日)19時35分17秒
村上奈津子さんのサイト「かつみ画廊」に、「一貫が徹底している」と、『四谷シモン前編』の感想がアップされています↓。村上さん、どうもありがとうございます。
みなさん、ちょっとアクセスしてみてくださいね。
http://harapeko.que.jp/gallery/archives/002203.html
以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順