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第6回「建築における「環境」と「設備」のあるべき姿と法制度」

 投稿者:tanoue  投稿日:2010年11月21日(日)09時50分58秒
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  12月6日(月) 13:10~17:00 於:建築会館ホール(港区芝5-26-20)
 定員:100名
<内 容>
 建築において「環境」はますます大きな位置づけを占めるようになってきている。この環境を維持する装置として建築設備は無くてはならないものになっている。一方で、現在の建築はその環境を維持するために大量のエネルギーを消費している。建築において、環境や設備技術は今後も大きな進歩が想定され、エネルギーの問題もますますクリティカルになると思われるが、現行の法制度や各種基準、仕組みはこのような変化に対応できていないようにも思える。
 本シンポジウムでは、このような建築の進化や社会の変化の先にある新たな建築の姿を描くと同時に、そのような新しい建築像にふさわしい新たな社会の枠組みを考える。
<詳 細>
http://www.aij.or.jp/jpn/symposium/2010/101206.pdf

(社)日本建築学会事務局 総務グループ 小野寺篤・斉藤彩
      TEL03-3456-2051  FAX03-3456-2058
 
 
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