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ポーランドの展覧会の画像

 投稿者:如月  投稿日:2010年11月 2日(火)01時05分9秒
編集済
  ポーランドでの四谷シモンの展覧会は10月31日で好評裡に終了しました。
↓のポーランドのサイトに、展覧会の画像が10枚ほどアップされており、雰囲気が伝わってきます。ぜひクリックしてみてください。

http://www.wiadomosci24.pl/artykul/wystawa_pt_simon_yotsuya_bellmer_japonii_na_slasku_162310.html
 
 

細江英公さんが文化功労者に

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月30日(土)23時51分37秒
  ポーランドで明日まで開催されている「四谷シモンと友人たち、または日本におけるベルメール」にご賛同頂き、四谷シモンと澁澤龍彦さんの写真を出展して頂いている細江英公さんが本年の文化功労者として顕彰されることが決定しました。
細江さん、おめでとうございます。
 

四谷シモンがとまどっているのは…

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月27日(水)22時52分40秒
  ↓で紹介した動画を見ると、四谷シモンがちょっととまどったような表情をしているところが私にはおもしろいのですが、これは10月1日にビトム市のギャラリー・クロニカで行われた公開ディスカッションの光景です。ポーランド人の司会者スワヴェクさんからの質問を一生懸命きいているところですね。
動画には、このほか、カトヴィツェのシレジア美術館でのオープニングの光景などがうまく混ぜ合わされています。
 

展覧会の動画

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月26日(火)14時41分12秒
  ↓のURLにアクセスすると、ポーランドの人が撮影した、カトヴィツェとビトムでの四谷シモンの展覧会のオープニング、展示の様子を動画で見ることができます。

http://vimeo.com/15824798
 

「ポーランド展滞在ルポ」を開催

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月25日(月)00時14分59秒
  渋谷のポスターハリスギャラリー(渋谷区道玄坂2-26-18 朝倉ビル103号<東急本店より2~3分>、http://posterharis.com)で、11月13日(土)、20日(土)の両日、二回に分けて「四谷シモン ポーランド展の滞在ルポ」が開催されることが急遽決定しました。
両日とも、四谷シモン立ち会いのもと、私が詳細をルポする予定です。
13日の第一部は導入編として、モスクワ空港、ワルシャワ、ワルシャワからの列車移動、古都クラクフ、アウシュヴィッツなどを中心とするポーランド印象記の予定。
20日の第二部は、カトヴィツェおよびブロツワフの見聞記、展覧会、記者会見および打ち上げの様子で構成する予定。
ルポの内容にあわせて、私が撮影したポーランドの画像も投影して紹介します。
料金は各\2,000で1ドリンク付き。時間は各日とも19時15分開始。定員は30名。
予約は直接ポスターハリスギャラリーまで。

【企画】
ギャルリー美蕾樹
【企画・制作】
ポスターハリス・カンパニー
【連絡先】
ポスターハリスギャラリー
TEL=03-5456-7218
【e-mail】
info@posterharis.com
 

ポーランドでの展覧会の紹介ぶり

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月19日(火)13時10分40秒
  ポーランドで四谷シモンの展覧会がどのように紹介されているかは、展覧会のポーランド語タイトル「Simon Yotsuya i przyjaciele, czyli Bellmer w Japonii(四谷シモンと友人たち、または日本におけるベルメール)」をコピーしてサーチ・エンジンで検索して頂くと確認できます。かなりいろいろのサイトで、展覧会を紹介してくれているようです。  

ワルシャワのおいしい店

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月10日(日)23時25分28秒
編集済
  ワルシャワでの四谷シモンと私のおすすめは、イェロゾリムスキ通りという中央駅から伸びる大通りに面したテラス方式のレストラン、スフインクスとこの通りと交差する新世界通り(クラクフ郊外通り)という繁華街にあるバティダというカフェです。
どちらも、行きと帰りに2回立ち寄りました。
スフインクスで食べたのは、キノコ、チキン、ズッキーニ、赤ピーマンなどを岩塩で炒めてレタスに載せたサラダ。これは600円ほどの値段でビールも200円ほどです。
一方バティダはフランス風ケーキの店で、おそらくワルシャワでは飛び切りの高級店ですが、とてもしゃれています。サンドイッチも、食パンやロールパンではなくフランスパンにはさんであるのがこの店のこだわり。ちなみに、ポーランド滞在中にフランスパンが出てきたのはこの店だけでした。

     ※     ※     ※

【スフィンクスのサイト】
http://www.sphinx.pl/
【バティダのサイト】
http://www.batida.com.pl/pl/
 

クロニカの告知ページ

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月 7日(木)23時27分9秒
  ちなみに、ギャラリー・クロニカの展覧会告知ページは↓です。

http://www.kronika.org.pl/wystawy/biezace/429-simon-yotsuya-i-przyjaciele-czyli-bellmer-w-japonii
 

さんざんだったモスクワ空港

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月 7日(木)23時08分12秒
  ポーランドと日本には直行便の飛行機がなく、四谷シモンと私は、往復ともにアエロフロート機を利用し、モスクワで乗り継いでのフライトだったのですが、モスクワの空港は、ちょっと最悪でした。
日本からワルシャワに向かう時は、降りるとすぐに到着ターミナルで靴まで脱がされるかなり厳重なボディチェックがあり、まずこれで相当時間をとられたのですが、そのターミナルからワルシャワ行きのターミナルへのバス移動がスムーズでなく、これにもかなり時間をとられました。しかもやっと到着した別のターミナルの入り口で、もう一度同じボディチェックがあって、乗り継ぎ客をさばききれないのですね。この時点でワルシャワ行きの飛行機の出発時間を過ぎてしまい、いったいどうなるのやらと見ていると、「ワルシャワ行きの人はこちら」と別の入り口を案内され、そこで優先的にボディチェックを受けてようやく乗り継ぎの飛行機に乗り込みました。
帰りは帰りで、乗り継ぎ便のつごうで、モスクワ空港で3時間半も待たされるというのに、空港の軽食屋や土産物店のサービスが非常に悪いのですね。
ユーロが使えるというのでカフェテリアのようにオープン形式になっているビール店にはいったのですが、メニューはもってこないし、やっとメニューをもらってこれが欲しいといってもそんなものはだせないとことわられるし、ようやくのことで、ロシアのビールを出してもらいました。

    ☆     ☆     ☆

そんなこんなで、26日は、現地時間の午後8時少し前にワルシャワに到着しました。
↓の9月27日付けの投稿は、翌朝、ホテルにそなえつけてあるPCから行ったものですが、このPC、とても使いにくくて、数行投稿するのがやっとでした。
 

「ガゼータ」

 投稿者:如月  投稿日:2010年10月 7日(木)00時49分41秒
  今日、ポーランドの新聞「ガゼータ」のコピーを新宿の紀伊国屋書店に置いてきましたから、もしかすると五階の澁澤特集の一画に貼りだしてくれるかもしれません。  

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