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メールがつながりました

 投稿者:如月  投稿日:2009年 9月 3日(木)22時58分20秒
  本日ようやくフレッツの回線がつながり、メールも受信できるようになりました。
新居はまだほとんど片付いていませんが、小田急沿線で、エコール・ド・シモンにはとても近くなりましたので、四谷シモンは毎日はりきって学校に通っております。
 
 

転居とメール

 投稿者:如月  投稿日:2009年 8月30日(日)16時03分52秒
  ↓にも書いたとおり、四谷シモン、世田谷区に転居いたしました。
ただし、NTTのミスで、現在メールが受信できない状態です。
ご了解ください。
 

四谷シモンが転居

 投稿者:如月  投稿日:2009年 8月18日(火)00時49分2秒
  管理人が使用していたPCが壊れてしまったため、当分のあいだ、小サイトの更新ができなくなってしまいました。四谷シモンに関する新情報等は、当面、この掲示板をとおしてお知らせいたしますのでご了承ください。
なお、四谷シモンは8月末に台東区から世田谷区に転居の予定です。四谷シモンに連絡希望の方はご注意ください。
 

『美女の骨格』

 投稿者:如月  投稿日:2009年 5月26日(火)17時51分15秒
  七月に四谷シモンが講演を行う予定の美術解剖学会↓の理事・宮永美知代さん(東京芸術大学助教)が、このほど青春出版社から『美女の骨格 名画に隠された秘密』という本を出されました。この本を推薦している養老猛司さんによれば、「人間の真の美しさは、骨格にあるのだろうか。だから解剖学は面白い」とのことで、美術解剖学のわかりやすい入門書になっています。美術と解剖学がどのように繋がっているのか興味のある方はぜひお読みください。  

Bunkamuraの『少女幻想綺譚展』

 投稿者:如月  投稿日:2009年 5月17日(日)23時57分1秒
  20日まで渋谷のBunkamura Galleryで開催中の『少女幻想綺譚ーーその存在に関するオマージュ』展に、四谷シモンの少女の人形が展示されています。またこの展覧会では、エコール・ド・シモンの高橋竜男さん、ヒロタサトミさんの作品も展示されています。
渋谷にお出かけの際は、ぜひお立ち寄りください。
 

リュサルディさんが来日

 投稿者:如月  投稿日:2009年 5月17日(日)23時50分34秒
  2004年に四谷シモンが参加した『POUPEES(人形)展』を開催したパリ市立アル・サン・ピエール美術館の主任学芸員マルティーヌ・リュサルディさんが、来年、同美術館を会場に行われる日本の美術展の打ち合わせのため、このほど初来日されました。
ただ今回は、リュサルディさんの来日日程が非常に慌ただしいため、先日スイス大使館で開催されたスイス生まれの女性アーチスト、アロイーズ展(渋谷区のワタリウム美術館で開催)のオープニング・レセプションを訪問し、リュサルディさんと久しぶりに再会しました。リュサルディさんの滞在期間が短い(来日してすぐに関西に移動し、直帰の予定)のは、ほんとうに残念です。

アル・サン・ピエール美術館での人形展の様子は、↓をご参照ください。
http://www.simon-yotsuya.net/exposition/saint-pierre.htm
 

四谷シモンが美術解剖学会で講演

 投稿者:如月  投稿日:2009年 4月30日(木)07時21分0秒
編集済
  7月18日(土)、東京芸術大学を会場に開催される美術解剖学会第16回大会で、四谷シモンが『人形は人形だ』(仮題)という内容の講演を行うことになりました。
同大会の詳細は次のページをご参照ください↓。
http://www.geidai.ac.jp/soc/saa/event.html
講演会は同学会会員外の方も聴講可能です(大会参加費3,000円)。
同大会についての問い合わせ、参加申し込みは、直接美術解剖学会へお願い致します。
 

佐々木幹郎さんの『人形記』

 投稿者:如月  投稿日:2009年 3月11日(水)12時05分38秒
  古代から現代まで、さまざまな人形とそのつくり手たちへのおもいを綴った佐々木幹郎さんのエッセー集『人形記』が、このほど淡交社から刊行されました。
このエッセー集はもともと淡交社刊の雑誌『なごみ』に連載されたエッセーに書き下ろしのエッセーを加えてまとめられたもの。「現代のフィギュアと古代の土偶や埴輪は地続きの世界だった」というコンセプトのもとに18のエピソード(作者)がとりあげられています。
四谷シモンとその人形について、佐々木さんは次のように書いています。
「ひんやりとした人形というのは、死の匂いをオーラのように宿す人形であり、関節人形として動くのに、あえて永遠に動くことのない人形である。四谷シモンにとって、動くことの驚きから出発した関節人形だったが、ついに動かないこと、そこに得体の知れない、人形と人形作家そのものの悲しみが詰まっている。」
ぜひ読んでみてくださいね。

   *     *     *

さて、明日(12日)からは新宿の紀伊國屋画廊で第28回エコール・ド・シモン人形展です。こちらも、みなさんぜひご来場ください。
 

ギャラリー椿の幻想美術展

 投稿者:如月  投稿日:2009年 3月 4日(水)21時38分49秒
  京橋のギャラリー椿↓で、『幻想美術ーー時を超えてーーコレクターズコレクション 澁澤龍彦ゆかりの作家たち』展を開催中です。
http://gallery-tsubaki.jp

同展は澁澤文学に感銘を覚え、その影響下の熱狂的コレクターであった人々のコレクションを紹介し、あらためて澁澤文学とさまざまな個人のつながりを問うものです。
金子國義、合田佐和子、土井典などの作家にまじって四谷シモンの作品も3点展示されています。また四谷シモン作品『ピグマリオニスム・ナルシシズム』などの製作をヘルプした荒木博士さんの作品も展示されています。
ぜひご覧下さい。
同展の会期は、3月14日(土)まで。
 

JALの機内誌

 投稿者:如月  投稿日:2009年 3月 2日(月)11時10分59秒
  JALの機内誌『SKYWARD』の最新号(3月号)の英語版ページが「LIVING DOLLS」を特集しており、そのなかで四谷シモンの作品も少し紹介されております。
近く、JALを利用される機会がありましたら機内誌の英文ページにご注目ください。
 

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